2010年のゴスペルミュージックの最優秀新人Thalles(ターリス)、生まれつきの才能を持ち優れた声力、音楽界ではめずらしい
ターリスは、独特なスタイルで評論家・視聴者を驚かし、高く評価された。
黒いダイヤモンドだと言われるターリスの才能をあまり認めない人たちもいた。しかし、歌っただけで周りからの不信感が無くなり、神が特別に彼を選んだという確信に変わる。
彼のファーストアルバムは、グレイス・ミュージックによって制作され、6ヶ月間以内でゴールデンディスク大賞を受賞する。
最近、In the father`s room (父の部屋の中で)同名のアルバムがグレイス・ミュージックにリリースされた。
歌手のアンドレ・バラドン「信仰」と言うアルバムの音楽プロデューサーのパソス氏とコラボで
制作され、ターリスが有名になるまでの道、神の教えからずれたときの話とその神の元へ戻ったときの話も満載。伝道的な話は音楽に交わり、非常に感動的な内容になった。
ルーツという名前のアルバムシリーズは有名な音楽プロデユーサーに任された。
このアルバムは、ターリスがゴスペル・アクスティックというファーストアルバムの再リリースである。ルーツというシリーズはターリスの独特な音楽才能と誰でも認めるスタイルを基にし12曲が収録された。
ルーツというシリーズの他のアルバムはGMUSICの様々なアーティストとコラボで2012年にリリースされる予定。
ソース:グレース音楽
